WEB SITE PRODUCTION

つくって終わりにしない、
Webサイト制作。

ヒアリング・設計・デザイン・実装・公開・運用まで、窓口ひとつの一気通貫。「作ったのに使われないサイト」を、この世から減らしたいと思っています。

SITE TYPE

対応できるサイトの種類

目的から逆算して、いちばん費用対効果の高いかたちをご提案します。「どの種類が必要か分からない」段階のご相談も歓迎です。

FLOW

制作の流れ

  1. お問い合わせ

    フォームから24時間以内にご返信。相談のみでも歓迎です。

  2. ヒアリング

    目的・課題・ご予算を整理。専門用語は使わずに伺います。

  3. ご提案・見積

    項目ごとの内訳付きで提示。不要な項目は削れます。

  4. 設計・制作

    進捗は定期共有。途中確認で手戻りを防ぎます。

  5. 検証・公開

    複数端末での動作確認後、公開作業まで代行します。

  6. 運用・改善

    公開後の更新・分析・改善提案まで伴走します。

VALUE

制作費の先にある、
6つの提供価値

「サイトを作る」こと自体は、いまや誰にでもできます。I-to.がお渡ししているのは、その先にある価値です。

01

目的から逆算する設計

いきなりデザインには入りません。誰に・何を伝え・どう動いてほしいのかを整理し、サイトマップと構成に落としてから作り始めます。この工程に時間を使うほど、公開後の「作ったのに使われない」が減ることを、経験上知っているからです。

02

分かる言葉で進む進行

打ち合わせから納品まで、専門用語を「翻訳」しながら進めます。御社にお渡しするのは判断に必要な情報だけ。議事録・タスク管理・スケジュール管理はすべてこちらで行うので、御社側に「Webに詳しい担当者」がいなくても進行が止まりません。

03

SEO/AIOが標準装備

構造化データ、内部構造の最適化、表示速度、AI検索(AIO/LLMO)対応——検索とAIに見つけてもらうための土台を、オプション料金ではなく標準で組み込みます。「作ったあとに集客対策を別料金で」という業界の慣習に、少し疑問があるからです。

04

原稿・撮影までワンストップ

制作が止まる最大の原因は、実は「素材が用意できない」こと。取材への同行、撮影のディレクション、原稿の下書きサポートまで巻き取り、御社は「確認して直す」だけで進められる体制にします。

05

「更新できるサイト」で納品

公開後に社内で触れる部分と、任せた方がいい部分を設計段階で線引きし、更新しやすいCMSとレクチャーをセットでお渡しします。「ちょっとした文言修正のたびに費用と日数がかかる」サイトにはしません。

06

公開日が「始まり」

納品はゴールではなくスタートです。公開後の数字を見ながらの改善提案、保守運用、次の一手の相談まで。作って終わりにしない前提で、最初から設計しています。

CASE STUDY

このサービスの対応事例

まだ構想段階でも、
大丈夫です。

「サイトを作るべきかどうか」から一緒に考えます。
ヒアリング・お見積りは無料です。