TONARI NO WEB-TANTO
毎月の更新から、ちょっとした相談、次の一手の提案まで。社員として雇わずに、社外に持つ"専属の"Web担当者——それが「となりのWeb担当」です。守るだけの保守ではなく、育てるための伴走を、月額で。
SCOPE
保守運用プランに含まれる業務の例です。「これは頼めるの?」と迷ったら、まず投げてください。対応できないことは正直にお伝えし、必要なら適切な専門家をお繋ぎします。
MONTHLY FLOW
今月の作業予定と先月の数字をレポートでお届け。
チャットでの依頼をタスク化し、順次対応・完了報告。
オンラインで30〜60分。相談ごとと次の一手を議論。
当月の作業サマリーと、来月の改善提案をお渡し。
VALUE
保守運用は「何をしてくれているのか見えにくい」サービスの代表格。だからこそ、お渡ししている価値を言葉にしておきます。
サーバー・ドメインの契約情報、更新手順、過去の経緯——「あの人しか分からない」をなくすため、御社のWebまわりをドキュメント化して管理します。担当者の異動や退職があっても、Webは止まりません。
決まった作業をこなすだけの保守はしません。アクセスの数字と現場の声をもとに、「次はここを直しましょう」を毎月提案します。契約が長くなるほどサイトが良くなっていく——それが本来の保守運用だと考えています。
御社の事業・経緯・好みはクライアントカルテに記録済み。依頼は「あの感じで」「例のページ、直しといて」で通じます。新しい外注先に毎回ゼロから説明する消耗から、担当者さまを解放します。
繁忙期は手厚く、落ち着いている月は軽く。プランは月単位で見直せるので、「使っていないのに払い続ける」が起きません。社員雇用にはない、外部パートナーならではの柔軟さです。
CMS・プラグインの更新、バックアップ、不正アクセス対策はもちろん、検索エンジンやAIの仕様変更といった外部環境の変化もこちらで追いかけ、必要な対応だけをご提案します。
突き詰めれば、これがいちばんの提供価値です。Webのことを気にしなくていい状態は、本業に使える時間と集中が増えるということ。その状態を月額でお売りしています。
CASE STUDY