AI CARE

AIがつくった
“だいたい”を、
“確信”に。

ChatGPT、Claude、GenSpark、Canva——AIで形にはなった。でも「これで出して大丈夫か」の確信が持てない。公開してよいのか、スマホで崩れていないか、細部はこれで正しいのか。その“だいたいできた”を、自信を持って世に出せる状態まで整え、使いはじめてからも隣で付き合います。AIで作ったこと自体は、間違いではありません。

SCOPE

AIが「あと少し」で止まるところを。

AIツールで作ったものの「詰まりやすいポイント」の例です。当てはまるものがあれば、その状態のまま、まず投げてください。作りかけでも、崩れていても大丈夫です。

FLOW

持ち込みから、公開まで。

  1. そのまま持ち込み

    作りかけのURL・データ・使ったツールを共有。整理は不要です。

  2. 状態を診断

    何が「あと少し」なのかを洗い出し、対応範囲と概算をお伝え。

  3. 仕上げ作業

    公開・レスポンシブ・細部の調整を実施。進捗はチャットで共有。

  4. 公開、その後も

    ちゃんと見られる状態で公開。使いはじめてからの相談も歓迎です。

VALUE

AIで作ったものを、
安心して使える状態へ

大事にしているのは、作り方よりも「このあと困らず使えるか」。見た目・動作・公開後の運用まで、足りないところを一緒に整えます。

01

作り方より、いま必要なことを見る

どのAIツールで作ったかより、「何を公開したいのか」「どこで止まっているのか」を確認します。できている部分は活かし、足りない部分だけを現実的に整えます。

02

途中の状態から整理する

綺麗にまとめてから持ち込む必要はありません。崩れた画面、エラー表示、作りかけのURLを見ながら、触るべき場所と優先順位をこちらで整理します。

03

出して大丈夫と言えるところまで整える

スマホ表示、余白、フォーム、表示速度、公開設定。ユーザーが実際に触るところを確認し、「見た目はいいけど使えない」を残さないよう仕上げます。

04

公開後も相談しやすくする

公開してから気づく修正や、少し育てたくなった時の相談も受けられるようにします。必要に応じて、月額の「となりのWeb担当」へ自然につなげることもできます。

その「あと少し」、
見せてもらえますか。

作りかけのURLかデータを送っていただければ、何が「あと少し」なのかと、概算をお返しします。緊急の場合は「緊急」と一言添えてください。